大仏奉賛会

Daibutsu-housankai

大仏奉賛会は1952年(昭和27)に、大仏開眼1250年を記念し、毘盧遮那仏の広大無辺な教えを体して、世界の平和と文化の向上に貢献することを目的として発足した会です。
東大寺の外郭団体として、講演会・音楽会・展覧会・映画会の開催など、伝統文化の保存継承と精神文化の向上を目的として活動しています。 
2013年(平成25)4月1日、内閣府の認可を得て特例社団法人から「一般社団法人 大仏奉賛会」に変更し、引き続き活動をしています。
■大仏様の背中側で2店舗を構えて営業しています。
書籍、散華、Tシャツ、トートバッグ、良弁椿の鈴、鬼瓦文鎮、拝観記念メダルなど色々あります。
ぜひお立ち寄りください。 (売店営業時間 9:30~16:30)

入会を希望されます方は、下記フォームよりお申込みいただけば、郵便振替用紙をセットにした案内書をお送りします。

活動のご紹介