東大寺大仏殿
・H21-12-14
仏名会 8時半~12時
二月堂にて千反礼拝
・H21-12-16
12月16日 8時半~
開山堂にて法要後、秘仏開扉(時間制限あり)
・H21-12-19
 12-20
第8回 ザ・グレイトブッダ・シンポジウム
「東大寺二月堂」―修二会の伝統とその思想―

奈良教育大学 講堂(東大寺金鐘会館改修工事のため)にて
入場料:無料

南大門
天平15年(743)に聖武天皇が盧舎那大仏(るしゃなだいぶつ)造立の勅願を発布し、国全体をまもる寺として知識(自らの意志で協力する人々)の総力をあげて造営された。

詳細を見る


大仏殿
JR・近鉄奈良駅より市内循環バス「大仏殿春日大社前」下車、徒歩5分
●入堂料
 大仏殿、法華堂(三月堂)、戒壇堂
 大人:500円、子供300円
●拝観時間
 11月~2月:8時~16時半
 3月:8時~17時
 4月~9月:7時半~17時半
 10月:7時半~17時

詳細を見る


◆平成21年12月19日(土)~20日(日)(予定)

第8回 ザ・グレイトブッダ・
シンポジウム
(奈良教育大学講堂)
  • 講演会
  • 催事
  • その他

奈良教育大学 講堂(東大寺金鐘会館改修工事のため)

入場料:
無料

東大寺では、平成14年、大仏開眼1250年慶讃大法要執行を記念して、新たに学際的な討論の場として「ザ・グレイトブッダ・シンポジウム(以下GBS)」が発足した。
 本シンポジウムは、東大寺とその諸尊および法蔵、更にはそれらを生み出し支えてきた仏教の世界に関わる諸問題を、広い視野に立ちながら、厳密な学問的方法をもって、改めて真撃に分析・検討し、その意義を明らかにすることを目的としている。
 本シンポジウムは、毎年様々な分野に渡って研究発表が行われ、熱心な質疑応答がなされ、翌年開催時には毎年の基調講演や発表を収めた論文集が発行されている。

交通方法: 奈良教育大学
近鉄奈良駅・JR奈良駅から奈良交通市内循環バス(外回り)「高畑町奈良教育大学」下車すぐ
お問い合わせ: 東大寺図書館内『GBS事務局』
FAX:0742-20-2041
E-mail:gbs@todaiji.or.jp

詳細を見る


ページTOPに戻る